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カメラ選びのポイント

小型カメラ・隠しカメラ・スパイカメラ・防犯カメラを選ぶ際の主なポイントをご説明いたします。

◆カメラの使用目的を明確に

カメラを選ぶ際に最も重要といえるポイントはどんな目的で使うのかということです。
例えば一口に「防犯」の為と言っても様々なパターンがあります。
自宅や事務所等で不審者の侵入を未然に防ぎたいのか、実際に侵入された形跡があったり被害が出ているので証拠を撮りたい、あるいはストーカーや嫌がらせの実態を記録し告発したいなどでは、撮影する場所・状況・対象が違ってくるので、それぞれに適したカメラを選ぶ必要があるということです。
趣味で動画サイトにアップするための撮影などでも、主にどんなものをどういう風にどんな場所で撮りたいのかがはっきりしていたほうが最適なカメラを選びやすくなり、購入してから後悔することも少なくなるでしょう。

◆カメラを「見せる」のか「隠す」のか

カメラの使用目的とも多少かぶりますが、カメラがあることを気付かせるのか気付かせないのかでも選ぶタイプが変わってきます。
カメラで監視していることを分からせることにより抑止の効果が出る場合もありますし、逆に撮影をしていることを相手が分かってしまうことで危険が増してしまう可能性もあります。
見せたほうが良いのか、隠したほうが良いのかを考えて見ましょう。
カメラを隠したい場合は、どのタイプのカメラがより自然で気付かれにくいのかをよく考えることをお薦めいたします。

◆カメラの画質性能

カメラの画質性能を比較する際には、スペックの画像解像度(画像サイズと表記してある場合もあります)の数値を見ましょう。
動画も静止画も撮れるカメラがほとんどですので、それぞれの解像度が表示されている筈です。
動画解像度(サイズ)1920×1080px、静止画解像度(サイズ)4032×3024pxなどです。
簡単に言えばこの数字が大きいほうが高画質で記録が出来るということです。
画質が高いほうがより鮮明で綺麗なのですが、その分データが大きくなりますのでストレージ(記憶装置)の容量を圧迫しますからバランスを考える必要があります。
基本的には記録した動画や静止画を出力するものに合わせて選択することをお薦めします。
例えばフルハイビジョンのテレビで撮影した動画を見るのであればフルHD画質(1920×1080)での撮影ができるカメラが望ましいですが、パソコンでディスプレイの半分程度の大きさで見るのであればHD画質(1280×720)でもかなり鮮明な画質で見ることができます。
撮影時に画質を選択できるモデルもありますので用途に合わせて選ぶようにしましょう。

◆フレームレート

動画の場合は前項の解像度の他に「フレームレート」という数値があります。25FPSとか30FPSなどと表示されているのがそうです。
動画は静止画を連続して切り替えることで動いているように見える(パラパラまんがの原理です)のですが、FPSというのは「Frames Per Second」の略で、一秒間に何枚の静止画を切り替えているかの単位です。
この数値が大きい方がより動きが滑らかになり、早い動きにも強くなります
反面、フレームレートが高いほうがデータ量が大きくなるので、同じストレージ容量では録画できる時間が短くなります。
30FPSのカメラが多いですが、最近では60FPSの物も増えてきました。

◆ストレージ容量

撮影した動画や静止画を保存しておく記憶装置を「ストレージ」といいます。小型カメラのスペック表示では「メモリー」と記されていることが多いです。このストレージの容量によって、動画であればどのくらいの時間撮影できるか、静止画であれば何枚撮影できるかが決まってきます。
また、ストレージを内蔵しているタイプのものや、SDカード・MicroSDカード等の外部ストレージを使うもの、その両方に対応しているものがあります。
外部ストレージ対応のものであれば、容量の大きなカードに交換したり複数のカードを用意することでストレージ容量の不足を補うことも可能ですが、内蔵のみのモデルでは容量を増やすことはできませんので注意してください。

◆バッテリー稼働時間

小型カメラの多くは内蔵のバッテリーを充電して使用します。バッテリーの容量によって使用できる時間が限られてきますので、考慮する必要があります。
一般的にはサイズの小さいものほど稼働時間が短い傾向にあります。
外部電源機能付きのモデルであれば、状況にもよりますが、ACアダプターやモバイルバッテリーを繋いで充電しながら撮影することも可能になります。

◆暗視補正機能付きカメラと赤外線カメラ

暗い場所での撮影が必要な場合には暗視補正機能や赤外線ライト付きのカメラを選ぶ必要があります。
暗視補正」はわずかしか光がない場合でも、画像の明るさを自動的に補正して明るく見せる機能です。フォトレタッチソフトで露出アンダーの写真を明るく修正するのに似ています。薄暗い場所でも撮影ができるのですが全く光のない所では何も映りません。暗視補正機能付きのカメラの最低被写体照度が1Lux(ルクス)となっている物が多いです。1Luxは一本のロウソクの明かりからおよそ1メートル離れた場所の明るさと言われています。
全く光のない場所での撮影が必要な場合は、赤外線ライト付きの「赤外線カメラ」が必要になります。赤外線は人には見えない波長の光なので、赤外線ライトで照射されても気付くことはありません。しかし赤外線カメラはその見えない光での撮影が可能なのです。ただし、赤外線での撮影はモノクロ映像になります。
カメラによって赤外線ライトの照射可能距離が違いますので、どのくらい離れた被写体を撮影するのかによって選択する必要があります。特に超小型のカメラは赤外線ライトの照射距離が1メートル程度と短いものが多いので注意が必要です。

◆動体検知機能と音感知機能

防犯カメラとして定点固定して撮影する場合などの際に便利な機能が「動体検知」と「音感知」です。
動体検知は、カメラの検知範囲内に動きがあった場合や明るさが変化した場合に反応して録画を開始する機能です。
また、音感知は音に反応して録画を開始する機能です。
限られたストレージ容量の節約にもなりますし、何かしらの動きがあった部分だけを録画しますので後で撮影した動画を確認するのも非常に楽になります

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